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昭和の思い出が蘇る レトロモダンテレビ

昭和の思い出が蘇る レトロモダンテレビ レトロ+モダン

昭和時代におなじみだった、家具と一体になったレトロテレビが現代に復活!背が低めで厚みのあるこの形と、脚が付いているのが懐かしい!

そしてレトロなだけじゃありません。実はブラウン管テレビではなく、液晶テレビを内蔵し、地デジ放送はもちろん、外部機器を接続すればブルーレイやビデオも観ることができます。

レトロな部分を再現し、モダンな部分が加わった新しい「レトロモダンテレビ」をぜひ。

和室にも洋室にも合います。昭和感がグッと高まる和室

テレビひとつを変えるだけで、昭和レトロな雰囲気が一気に高まります。長年使っている周りの家具ともなじんで、趣のあるたたずまいに。昔ながらの戸棚やタンスとの組み合わせも◎

スタイリッシュな和モダン

ダークな色合いと落ち着いた木目は、和モダンの雰囲気に溶け込みます。部屋全体の上品さは崩さず、全体的にすっきりした印象に。

ナチュラルな雰囲気にも

シンプルで無駄のないデザインは、人気の北欧調インテリアや洋室とも相性よく活躍してくれます。ちょこんとある脚が可愛さを演出。

レトロ感漂う3つのポイント その1:物が置ける飾り棚

ブラウン管テレビ時代には当たり前だった、テレビの上の飾り棚。640×381mmの広いスペースなので、家族の写真や置物などお好きなものが載せられます。

その2:懐かしのダイヤルと引き出し

昔のテレビといえば、ガチャガチャ回すダイヤル式のチャンネル。番組を合わせる上のダイヤルと、周波数を合わせる下のダイヤルを再現しました。

ダイヤル部分の収納スペース

このダイヤルは飾りで、プッシュするとダイヤル部全体が前に出てきて、中にリモコンを収納できる隠しスペース。

画面下の収納スペース

画面の下も実は隠れた収納スペースになっています。真ん中上部を押すと前に開くようになっており、雑誌や新聞など、よく手に取るものを入れるのにぴったり。遊び心溢れる作りとなっています。

その3:ブラウン管テレビのような厚み

この存在感ある厚みはレトロテレビならでは。この厚みを活かして、右サイドにはCDやDVDを入れる収納スペースを作りました。耐荷重約3kg、DVDなら約18枚入ります。

家具職人による手作り

木製ボディー部分は、家具の産地である飛騨で生産。職人さんによっていくつもの行程を経て、一台ずつ丹精をこめて生産しています。飾り棚の角の丸みや塗装など、職人ならではの技術の詰まった商品となっております。自然豊かな飛騨地方の工場での生産風景を動画でご紹介します。

作業風景
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