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100th Anniversary Panasonic 100th Anniversary Panasonic

2018年3月、創業100周年を迎えるパナソニック。
毎日をちょっとクリエイティブにする家電で、これからの暮らしに、
もっとゆとりを、おいしさを、健康を、心おどる体験を。

Creative! セクション

これからの新しいライフスタイルをつくる、これまでの100年で培った
「技術」と「知恵」が結集された商品をあつめました。

速く、美しく。
ヘアエステするドライヤー。

ヘアードライヤー
ナノケア 白 EHCNA99W

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幅コンパクトなのに、
たっぷり入る大容量を実現。

600L 6ドア ノンフロン冷蔵庫
マチュアブラウン NRF603HPXT

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菌・ウイルス・ニオイ対策を
本気で考える方に。

次亜塩素酸 空間除菌脱臭機
ジアイーノ ステンレスシルバー
FMV3000SZ

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「スマートアタッチメント」で
体の負担軽減。

紙パック式パワーブラシ
Jコンセプト ホワイト
MCJP800GW

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壁ぎわやスミはもちろん、
家具まわりまで徹底掃除。

ロボットクリーナー ルーロ
クリアホワイト MCRS800W

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マニュアル機能で形も味も
こだわりのパンに。

ホームベーカリー(1斤タイプ)
ブラック SDMDX100K

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遠近赤外線ダブル加熱と
回転機構でかたまり肉を炙り焼き

ロティサリーグリル&スモーク
ブラック NBRDX100K

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プライベートな空間で、
迫力の映像と音を体感

ポータブルテレビ プライベート
ビエラ(K)ブラックUN19Z1K

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健康な空気と暮らそう。

14畳向け 自動お掃除付き 冷暖房
インバーターエアコン Eolia
クリスタルホワイト CSWX408C2WS

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Bluetoothスピーカー搭載で
テレビなどの音声を天井から再生

~12畳用 LEDシーリングライト
AIR PANEL LED THE SOUND HHXCC1288A

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テレビと家電の歴史

テレビ登場から60年以上、過去と未来をつなぐ

テレビと家電の歴史

科学の進歩にあわせて進化してきた、テレビと家電の数々。
パナソニックは、ナショナルブランドの時代から新たな発想と技術力で、
常に最先端を目指してきました。
進化し続けるテレビと家電、その「歩み」をご紹介します。

1950年代

戦後の復興が急速に進む高度経済成長期 戦後の復興が急速に進む高度経済成長期

日本初のテレビ本放送スタート

戦後の復興が急速に進む中、国内の各メーカーからテレビの第1号機が誕生し、テレビの本放送がスタートしました。日進月歩の技術で、国内産 業の生産力が向上、大きな需要を生み出し、高度経済成長へとつながっていきます。その支えとなったテレビは、冷蔵庫・洗濯機とあわせて「三種の神器」と呼ばれ、やがて家庭の必需品になりました。

1960年代

1964年には東京オリンピック開催 1964年には東京オリンピック開催

カラー放送スタート

白黒テレビが登場してからわずか8年、アメリカとキューバに続いて、日本のカラー放送が始まりました。1964年に開催された「東京オリンピック」では、世界初の衛星生中継に成功。高度経済成長は最盛期を迎え、家電は大きな進化を遂げていきます。

1970年代

1970年に大阪で万国博覧会開催 1970年に大阪で万国博覧会開催

カラーテレビの普及が加速

大阪で開催された万国博覧会の中継により、カラーテレビの普及がさらに加速。大規模なイベントやスポーツ中継がお茶の間で見られるようになり、テレビ文化は大きく発展していきます。また、70年代後半にはビデオデッキ、ラジカセが登場。AV機器に転換期が訪れます。

1980年代

1989年に元号が「昭和」から「平成」へ 1989年に元号が「昭和」から「平成」へ

BS衛生放送スタート

日本全国にテレビは普及しましたが、地域によってはチャンネル数が少ない、電波が弱く映りが悪いなどの問題を抱えていました。衛星放送は、離島や山間部などの難視聴地域の解消を目的としてスタート。ビデオデッキの普及も重なり、テレビの新たな方向性が模索された時代でした。一方で、家電製品は新ジャンルが登場し、大きな黎明期を迎えます。

1990年代

1997年に消費税が5%に引上げ 1997年に消費税が5%に引上げ

ハイビジョン放送が本格化

1987年のBS放送開始を皮切りに、衛星放送は数年で著しく進化しました。1990年代に入ると、BSチューナー内蔵のハイビジョン対応テレビが登場。画面の比率も従来の4:3から16:9へと変遷し、ハイビジョンは一般家庭に浸透していきます。また、DVDプレーヤー、デジタルカメラ、ポケットサイズの携帯電話が登場したのも、この年代です。

2000年代

2003年地上デジタル放送スタート 2003年地上デジタル放送スタート

デジタル放送がスタート

2003年に地上デジタル放送がスタート。約半世紀を経て、テレビはブラウン管からプラズマ・液晶の大画面薄型化、そして「家庭に1台」から「1人1台」の時代へと変わっていきます。また、薄型テレビ、デジタルカメラ、DVDレコーダーが「デジタル三種の神器」として注目を集め、様々な分野でデジタル化の波が押し寄せることになります。

2010年代

2011年アナログ放送停波 2011年アナログ放送停波

3D&スマートテレビの登場

2010年、テレビに「3D映像」という波がやってきます。各メーカーが3D対応テレビを発売し、大きな話題となりました。 そして2011年、58年間続いたアナログ放送がついに終了し、デジタル放送へと完全移行しました。この頃から、スマートフォンを使った機能連携が多くなり、様々な機器がインターネットを介して繋がる「スマート化」が進みます。

2017

有機ELパネル搭載、4Kビエラ誕生 イメージ 有機ELパネル搭載、4Kビエラ誕生 イメージ

有機ELパネル搭載、4Kビエラ誕生

2017年、テレビ放送開始からまもなく70年が経とうとしています。17型の小さな画面から始まったテレビは、家庭でも100型を超える大画面を楽しめる時代になりました。4Kの映像表現力、そして有機ELという次世代のパネルを手に入れ、テレビは更なる進化へと向かっています。

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